西洋のティータイムを
ちょっとだけ垣間見る。
心和むひと時、小さな幸せ

康卵で新しい食の楽しみをご提案。
ティータイムで美味しいの喜びと笑顔、
小さな幸せを感じて頂きたい!

宮崎県えびのの養鶏農家 康卵の里が、
菓子職人の仲間達とともにご提案する
小さな幸せを感じるスイーツ「たまごバター」セット。

ご自身へのご褒美、大切な方の喜びの笑顔のために。

イギリスの雰囲気を垣間見るいつも違うのティータイムでワクワク。

たまごバターは、イギリスで定番の「レモンカード」というスプレッドをアレンジしたスイーツです。

卵黄やバター、果汁などを加えて作る濃厚でリッチな味わいが特徴。

お客様のお好みに合うよう,「プレーン」、「レモン」、「ヘベス」の3つの味をご用意いしました。
プレーン味はカスタードのような濃厚な味わい、レモン味とヘベス味は柑橘の爽やかな甘酸っぱい味わいをお楽しみいただけます。

菓子職人などの仲間達とプロジェクトを立ち上げ、スタート。
お客様のご利用シーンを想定し、試行錯誤を重ね、一歩ずつ想いを形にしていきました。

構想から約2年、プロジェクトメンバーのご協力と、
お客様へお披露目できることに、只々感謝しかありません。

プロジェクトメンバーの職人さんにお願いしたオーダーは、
 〇できるだけシンプルで安全な材料を使うこと
 〇当然、美味しくて、多くのお客様に喜んでいただけること

たまごバターの材料には康卵の卵黄と宮崎県産バターを使用し、レモンとヘベスの果汁も天然果汁にこだわりました。

付け合せには、宮崎県えびの市産米粉で焼き上げる『岩塩スコーン』をご用意しました。
小麦アレルギーの方にも安心して召し上がっていただけます。
米粉ならではのしっとり感"と岩塩の程よい塩味で美味しく食べやすい。


女性メンバーから「康卵も一緒に入っていたら、なんだかお得で嬉しいよね!」との声もあり、セットに盛り込みました。

職人さんが一つひとつ丁寧に手作りにて製造しております。
そんな丹精のこもった商品を廃棄すること(フードロス)を避けるため、
毎月20日までのご注文を、翌月上旬に発送する
予約販売とさせていただきます。

プロジェクトの職人たち

田尻 哲郎/菓子工房そらいろ

神話と伝説の町「高千穂町」にある、『菓子工房そらいろ』の代表で、「たまごバター」の製造を担当。
そらいろでは、ご家族やスタッフとともに、宮崎を代表するお菓子であるチーズまんじゅうを独自にアレンジした「おひさまチーズまんじゅう」など、手作りのお菓子を製造されています。
「全ての人が働ける場所をつくりたい。」という思いで、菓子店以外にも、カフェや就労支援事業を運営するなど、地域への貢献に尽力されています。

上岡 唯子/cafe musumi

「結ぶように住まう」がコンセプトのcafe musumiの店主で、「米粉の岩塩スコーン」の製造を担当。
20歳の頃からカフェに通いつめ、お気に入りのお店が見つかったら遠方でも足を運ぶほどの大のカフェ好き。
宮崎に移住し夢だったカフェを開業。すべての人が楽しめるようにと、小麦アレルギーのお客さまでも召し上がっていただける米粉のケーキやスイーツなどを提供するなど、「そのひとがそのひとらしく居られる空間」で訪れる人々の癒しの場所を演出されています

東 慶良/康卵 二代目

宮崎県えびの市の九州・霧島山系の中腹にある東康夫養鶏場の二代目。
偉大な自然の恩恵を受け、最高の水と最高の餌で健康に育った鶏が産む康卵は、黄身と白身にハリがあり、濃厚なコクと旨味のある卵です。
安全で安心な康卵の生産にエネルギーを注ぎ、食をとおして人々の健康と社会貢献し、お客様や関係者の皆さまに喜んでいただくことを使命としています!

フードロス削減のため
毎月20日までのご注文、翌月上旬に発送の
予約販売とさせていただいております。

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